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石垣島のオススメ観光スポットはここだ!

●川平湾/石垣島

石垣市内から車で25分のところにあります。ここは、日本百景にも選定されており石垣島で一番の観光名所となっています。とても美しいブルーが重なった、川平湾を一望することができます。グラスボートの遊覧で、南国ならではの、熱帯魚をみることができます。また、黒真珠の養殖場としても有名です。波は穏やかですが、潮流は激しく、遊泳禁止となっています。駐車場は15台分の無料スペースと有料のがそれぞれあり、お土産屋さんも数多くあります。グラスボートの遊覧が一番のおススメ!カラフルなお魚が見れます!

●鍾乳洞/石垣島

離島ターミナルから車で10分程度、バンナ岳の近くにある、石垣島最大の鍾乳洞。20万年もの歳月をかけて自然が造り出した神秘的なスポットです。白く輝く鍾乳石の美しさはもちろん、鍾乳洞イルミネーションの幻想的な輝き、滴る水の音を楽しむ水琴窟、など様々な見どころがあります。建物の中なので雨の日でも観光を楽しめます!


沖縄旅行には何を持って行けばいい?(持ち物)

●日焼け止め

沖縄で平均気温が20度を下回るのは、12月から3月の期間だけ。南国の沖縄では、本土よりも紫外線もきついです。また湿度も高く汗をかきやすいため、1度日焼け止めを塗っても落ちてしまう事が多いです。特に天気のいい日は定期的に日焼け止めを塗りなおすことをお勧めします。また、忘れがちな髪・首・背中・手の甲・足の甲など・・・旅行後に熱を帯びて日焼けを感じる事が多いです。私のオススメはスプレータイプの日焼け止め。全身くまなくスプレーしてお肌を紫外線から守りましょう。

●サングラス

日焼け止め同様の紫外線対策。目からメラニンを吸収するという事もあるので是非アイケアも怠らず対策しましょう!またレンタカーなど運転する際、紫外線で眩しく運転しづらい事も多々あります。安全の為にも携帯しておきましょう。

●サンダル(水中で脱げないもの)

夏、ビーチに入る方は必見!ビーチでは波で足を取られることもあります。水中で脱げにくいサンダルを用意しておくと安心です。

●薄手で羽織れる上着

夏以外は夜、海風で冷える可能性があります。すぐに羽織れたり脱いだりできるカーディガンやパーカーは必需品!沖縄に行って風邪引いて帰ってきた...という方も意外と多いので是非用意周到に、万全の体調で最後まで旅行を楽しみましょう!

沖縄の天気・気候って?

●春(3~5月)

沖縄は3月に入ると温かくなり、天気がいい日は夏のような日差しになる時も増えてきます。4月になると「うりずん」と呼ばれる1年の中で最も過ごしやすい時期に入ります。3月の下旬~4月中旬には殆どのビーチで海開きされます。ただ、とは言うものの朝・晩が冷え込む時が多いので体温調節が出来る羽織りものを携帯する事をお勧めします。通常5月中旬ごろから沖縄は梅雨に入ります。4・5月には紫外線もきつくなってきますので日焼け対策も忘れずに!

●夏(6~9月)

6月中旬~下旬にかけて梅雨が開けいよいよ夏到来です!日差しもどんどんと強くなっていき、紫外線はマックスに!サングラス・日焼け止めなど本格的に日焼け対策・紫外線対策をしましょう。外気が暑いですがホテルなどの館内はクーラーを最大に効かせる時期でもあります。体温調節が難しかったり気温差で体調を崩す場合もあります。気を付けましょう。また、どうしても日焼けから逃れる事は出来ません。ボディクリームや保湿クリームなども携帯しておき、お肌のケアは万全に!

●秋(10~11月)

暑さも和らぎ海遊びも終息していくこれからは観光シーズンのピーク!那覇大綱引や大琉球・まつり王国など秋はイベントも盛沢山!秋と言えど、25度を超える日もあるため、厚着は危険!ここでも上に羽織れるパーカーやカーディガンが活躍するでしょう!

●冬(12~2月)

12月からは「南国イルミネーション」が多くなり冬の雰囲気は出てきますが天気が良ければまだまだ暖かいです。1月中旬からは日本で一番早い「寒緋桜(カンヒザクラ)」が咲き始めプロ野球やプロサッカーのキャンプが始まってきます。本土よりは全然暖かく過ごしやすいですがやはり夜の海風は冷え切っておりとても寒く感じます。コートの出番も多々あることでしょう。

沖縄旅行マストバイアイテム(おすすめお土産♪)

●紅イモタルト

間違いない定番お土産と言えば「紅イモタルト」。中でも御菓子御殿さんの「元祖紅イモタルト」は那覇や恩納村の店舗で作成したものをそのままお店に出しているため安心・安全!そしてタルトにはバターを使用しており(他店はマーガリンなど代用しているところも多いんです!)食べ比べると一目瞭然!買ってよかったと思えるはずです♪また「生タルト」や読谷村で採れた茜芋を使用した「いもいもタルト」も絶品です!

●ちんすこう

数を配るならマストで購入したい「ちんすこう」。クッキーのような食感ですが素朴な味で万人に愛される定番スイーツ。定番のプレーンから、ショコラをまとった「ちんすこうショコラ」、宮古島の塩を配合した「塩ちんすこう」など・・・今種類は数えきれないほど!お土産屋さんには試食も多数用意されているので是非お気に入りのちんすこうを見つけて欲しいです。

●沖縄そば(※生麺)

これは個人的にかなりオススメしたいお土産情報。沖縄そばのお土産と言えば乾麺が主流ですが、どうせなら生麺を買って帰っていただきたい!主な購入先は沖縄のスーパーマーケットならどこでもOK!個人的には「照喜名そば」がおすすめですが、これも好みがある為、何種類か購入して食べ比べても楽しいです。家に帰ってからも沖縄を楽しめます!ただ、生麺の為、賞味期限は2・3日...。ものによっては冷凍も出来るので旅行から帰る直前に購入し帰ったら冷凍すればしばらくの間お楽しみいただけます!

●もずく

「もずく」も本土で販売されているものと沖縄もずくでは太さ・食感が全然違います!本当は生もずくが美味しいのですが日持ちがしない為、塩もずくがおすすめ!これも旬の時期ならスーパーでも売られています。糸満の道の駅などで安く新鮮なもずくが購入出来るので時間があれば立ち寄ってみてください。

●島七味やマース(塩)などの調味料

これも個人的にオススメしたい!辛いものが好きな人は「島七味」がおすすめです!島とうがらしやシークワーサーがブレンドされた七味は少し独特な味ですが絶品で病みつきになります!また、沖縄のお塩もかなりたくさんの種類がありお土産にオススメです。個人的にはGala青い海さんの「青い海焼塩」と「粗びき塩胡椒」がおすすめ。いろいろ買って試しましたがここ数年これを愛用しています!

石垣島旅行のよくある質問

石垣島旅行のGOTOトラベルキャンペーンはいつから再開されますか?
2022年度のGOTOトラベルキャンペーンの再開日は現在未定です。最新情報がわかり次第専用ページ(https://www.wbf.co.jp/gotocampaign/okinawa.php)上にてお知らせいたします。
沖縄旅行でオプショナルツアーを申し込むにはどうしたらいいですか?
ツアーのご予約は24時間オンラインで受け付けております。
ツアーの予約を進めていくと、該当のコースにはオプショナルツアー選択画面がございますので、ご希望の利用日をお選びください。

その他ご希望のオプショナルツアーがございましたらお手配可能かどうかお調べ致しますので、お気軽にお問い合わせくださいませ。

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