《四国旅行&四国ツアー》検索予約サイト|しろくまツアー【公式】

  • 《四国旅行&四国ツアー》検索予約サイト|しろくまツアー【公式】

四国旅行【サマーセール開催中】香川・愛媛・高知・徳島の旅行から四国周遊ツアーなど人気四国ツアーが満載!間際の予約から連休や夏休みプランまで好評受付中♪ファミリーや子連れ、一人旅におすすめな四国旅行も掲載中!

テーマ・目的から探すどこいく検索

旅のテーマ・目的

  • 家族
  • ひとり旅
  • カップル/デート
  • 出張
  • 温泉
  • 世界遺産
  • パワースポット
  • 長期滞在
  • グルメ
  • ワーケーション
  • サウナ

人数

  • 1人
  • 2人
  • 3人
  • 4人
  • 5人

時期

  • 8月
  • 9月
  • 10月
  • 11月
  • 12月

航空券+ホテル検索はこちら

航空券+ホテル

参加人数

選択する

戻る

キャンペーン・特集

担当者おすすめツアー
四国旅行担当者が厳選!今オススメの旬な四国ツアーをご紹介

四国旅行 テーマ・目的から探す行先に迷っている方はコチラから!人気テーマ別にツアーをご紹介!

四国旅行 エリアから探す四国旅行をエリア別にご紹介!目的地が決まっている方はこちらから

四国旅行 人気ツアーランキング検索数や閲覧数の多かった四国旅行をランキングにしました!

人気ホテルから探す四国旅行四国旅行担当者が厳選!売れ筋四国ホテルをご紹介

出発空港から四国旅行を探す飛行機+ホテルの四国旅行を出発空港から選ぶ

プロが発信! 四国の現地情報
観光スポットはもちろん、持ち物や気候、イベント、お土産まで四国の情報が満載。

四国旅行おすすめ観光情報

愛媛・香川・高知・徳島から成る四国は、各県それぞれに見どころを有し、絶景スポットも多い場所。各県は高速道路などでも繋がっているので、四国4県を周遊する旅行も人気です。そんな四国のおすすめ観光スポットをご紹介♪

松山城【愛媛県】

守は全国で12カ所しか残っていない江戸時代以前から現存する12天守のひとつであり、城内の21棟の建物が国の重要文化財に指定されている。天守は小天守および隅櫓と結ばれた連立式の構造であり、防備に優れた建造物群は日本の代表的な城郭建築である。司馬遼太郎著『坂の上の雲』の序文で文学都市松山の象徴として描かれるなど、松山市のシンボルとして親しまれている。松山の城下町を見守ってきた城は、これからも松山市の発展を見守り続ける。

道後温泉本館【愛媛県】

古くは古事記や万葉集にも登場し日本最古といわれる温泉で、趣のある城郭式・木造三層楼の本館は、建物全体が国の重要文化財。「坊っちゃん」を始め、小説や映画などの幾多の名作に松山の顔として登場している。すべすべした肌触りの名湯を堪能した後は、文化の薫り漂う道後の街並を浴衣に着替えて散策すれば、温泉情緒がよりいっそう盛り上がる。

熊野山 石手寺【愛媛県】

四国八十八箇所霊場の51番札所となる寺院。あらゆる不思議を秘めたスポットとして、お遍路さんのみならず多くの観光客で賑わう。国宝の仁王門や、本堂を始め鐘楼や五輪塔などの重要文化財を多く所有している。また、安産祈願の鬼子母神だけでなく、宝物館やマントラ洞、奥の院など何度来ても飽きないくらい見どころ満載。不思議スポット&パワースポット巡りが好きな人はもちろん、行けば行くほど味が出るスポットに一度は訪れて欲しい。

伯方塩業大三島工場【愛媛県】

にがりをほどよく残し、風味がよい「伯方の塩」の製造工場。工場内には見学通路が設けられている。輸入天日海塩を日本の海水に溶かして汚れを取り除き乾燥、梱包するまでを見学できる。工場の入口には、CMでおなじみのメロディーを奏でる事が出来る『伯方の塩チャイム』があり人気。

タオル美術館【愛媛県】

タオルとアートを融合した世界初のタオルミュージアム。きめ細やかさが特徴のタオル製品やアート作品の展示販売だけでなく、製造工程の見学や四季折々の表情を見せるヨーロピアンガーデン、ランチとアフタヌーンティーが楽しめるミュージアムカフェもあり、見どころ満載!日本一のタオル生産地ならではのオリジナル商品や四国の特産品など、お土産を選ぶのに困るほどの品々が揃っている。

四国カルスト【愛媛県】

カルストとは雨による浸食などで石灰岩が地表に現れている地形のこと。姫鶴平・大野ヶ原など約25kmに渡って、標高1,000mから1,485mの高地にカルスト高原が連なり、景観抜群のドライブコースとなっている。積雪が多い冬は通行止めになるが、春夏秋はドライブ・ツーリング・キャンプを楽しめる。牛が草をはむ牧草地や満点の星空は心洗われる風景。

金刀比羅宮【香川県】

古くから「さぬきのこんぴらさん」として親しまれている海の神様です。参道の長い石段は有名で、本宮まで785段、奥社までの合計は1368段にも及びます。

父母ヶ浜【香川県】

約1kmのロングビーチを誇る穏やかな海水浴場。毎年夏には多くの海水浴客が訪れる。瀬戸内海の燧灘に沈む夕日が美しく、絶景スポットとして知られている。 平成30年8月には、じゃらん「行ってみたい夕日絶景」アンケートで1位に選ばれた。

丸亀城【香川県】

築城400年を誇る丸亀のシンボル「丸亀城」は、全国に現存する『木造天守十二城』の一つ。内堀から天守にかけて積み重ねられた石垣は、"扇の勾配"と呼ばれる特長的で見事な曲線を描く。この白亜の三層三階の木造天守は国指定重要文化財に指定されている。

栗林公園【香川県】

国の特別名勝に指定されている庭園の中で最大の広さをもつ栗林公園は、松の緑濃い紫雲山を背景に、6つの池と13の築山を巧みに配し、江戸時代初期の回遊式大名庭園として、すぐれた地割り、石組みを有し、木石の雅趣に富んでいます。春のウメ・サクラ、夏のハナショウブ・ハス、秋のカエデ、そして冬のツバキと四季折々の風物にも恵まれ、ここに咲く花々は、一歩一景といわれる変化に富んだ美しさを一層醸し出します。歴代藩主が百年の歳月をかけて完成させた大名庭園。讃岐民芸館のほか、美しい景色を眺めながら抹茶や煎茶がいただける掬月亭などもあります。

紫雲出山【香川県】

荘内半島には浦島伝説の地がいたるところにある。その一つである「紫雲出山」は浦島太郎が玉手箱を開け、出た白煙が紫色の雲になって山にたなびいたとして知られている。春には約1000本の桜、初夏にはアジサイ、四季折々の花が美しく山を彩る。山頂展望台からは、瀬戸内海の多島美が見渡せる。

道の駅「小豆島オリーブ公園」【香川県】

地中海の国・ギリシャのムードいっぱいの、のんびりゾーン。瀬戸内海を見下ろす小高い丘に広がる園内には、約2000本のオリーブの木や130種類以上のハーブが栽培されています。また、実写版魔女の宅急便の撮影で使用したセットが雑貨ハーブカフェとして営業しており、ハーブティーや写真撮影を楽しむことができます。

エンジェルロード(天使の散歩道)【香川県】

エンジェルロードは1日2回、干潮時に海の中から現れる砂の道。大切な人と手をつないで渡ると、砂州の真ん中で天使が舞い降りてきて、願いを叶えてくれると言われているロマンティックな場所です。「恋人の聖地」として知られています。

寒霞渓【香川県】

日本三大渓谷美のひとつに数えられ、瀬戸内海国立公園を代表する景勝地の一つ。200万年の歳月が創りだした日本屈指の渓谷美を望むことができます。風雨の浸食によってつくられた奇岩、垂直にそそり立つ大岩壁の中をいくロープウェイからの眺めはまさに絶景です。春の新緑、夏の深緑、秋の紅葉、冬の雪景色と、四季折々の表情を楽しめます。

二十四の瞳映画村【香川県】

映画「二十四の瞳」を撮影したオープンセットが残されており、大正・昭和初期の村の通り、岬の分教場、壺井栄文学館、松竹座映画館、四季の花畑など見どころがいっぱいです。1950年代の日本映画のポスターや写真を展示する「キネマの庵」も人気。映画「八日目の蝉」のロケ地にもなりました。「二十四の瞳」に出てくる絣(かすり)の着物を着て村内を巡り、昭和のノスタルジーを感じてみませんか。

直島【香川県】

自然とアートと環境の島。地中美術館、ベネッセハウスのほか、集落の古民家をそのまま利用した家プロジェクトがあります。

男木島【香川県】

女木島の約1キロ程度に隣りあう島。明治28年に造られた全国でも珍しい御影石造りの洋式灯台があり、100年を越えた今なお現役で瀬戸内の安全を照らしています。平坦地が少ない土地柄だが、密集した集落、坂道の石段や石畳が美しい情景を織りなしています。桃太郎伝説で鬼の副大将が逃げ込んだジイの穴という岩窟には不老長寿の湧水があります。源平合戦で那須与一が射た扇が流れついた事から「おぎ(扇)」の島名がついたといわれています。

女木島【香川県】

高松市から沖合約4キロに浮かぶ島。防風防潮用の石垣、オオテが島独特の景観となっています。島の中腹に鬼が住んだとされる巨大な洞窟があり「鬼ヶ島」として有名。洞窟出口で見られる玄武岩柱状節理は天然記念物です。源平合戦で那須与一が射た扇の一部が流れつき、讃岐の方言で壊れたことを「めげた」ということから「めぎ」の島名がついたといわれています。

豊島【香川県】

360度四国、中国地方まで瀬戸内を一望できる檀山展望台、約9ヘクタールの斜面に広がる美しい唐櫃(からと)の棚田や、目の覚めるような青い海と白い砂浜の神子ヶ浜などの海水浴場といった自然美だけでなく、アートの島でもあり、稀有な美術館やさまざまなアートイベントを楽しめます。

高知県立坂本龍馬記念館【高知県】

「志国高知 幕末維新博」第二幕メイン会場。坂本龍馬の第一級の資料が揃う「龍馬の殿堂」がリニューアル。体験型展示へと変貌を遂げた本館に加え、本格的な博物館施設として建設された新館も登場。2館体制で龍馬をさらに深く楽しく知ることができる。

むろと廃校水族館【高知県】

屋外プールと校舎内に設置した水槽には、ブリやサバ、地元の定置網にかかったカメなどがゆったりと泳ぎます。学校でありながら水族館で、水族館でありながら学校です。懐かしい机や椅子もそのままに、今学校に通っているみなさんも、ずっと昔に卒業してしまったみなさんも再び通える学校となっています。ぜひ皆様お越しください。

伊尾木洞【高知県】

この洞窟は周辺が海だった頃、波の浸食により出来た天然の海食洞で、高さは約5m、幅は約3mで全長は約40mほどです。その奥は渓谷に続いていて普段は足を浸すくらいの水が流れ出ています。また洞の壁には貝の化石が見られるところもあります。まるで数万年前の時代にタイムスリップしたかのような景色が目に飛び込んできます。

桂浜【高知県】

高知県を代表する景勝地の一つ。浦戸湾口、龍頭[りゅうず]岬と龍王岬の間に弓状に広がる海岸で、背後に茂り合う松の緑と、海浜の五色の小砂利、紺碧の海が箱庭のように調和する見事な景勝地。古来より月の名所として知られ、"月の名所は桂浜・・・"と「よさこい節」にも唄われている。

龍河洞【高知県】

日本の代表的観光鍾乳洞で、幻想的で神秘的な世界を体感できる。洞内出口付近に弥生時代の穴居生活の跡があり、特に石灰華に包まれた弥生式土器は世界的にも珍しい。

仁淀川【高知県】

抜群の透明度を誇る「仁淀川」ではカヌ ーやラフティングなどのアクティビティの他、釣り・キャンプ・川遊びなど、昔から水に親しまれており、その水辺利用率は常に全国トップクラスを維持している。また、流域には水が青く澄んでいることから仁淀ブルーと呼ばれる安居渓谷や秋の時期には紅葉がとても美しい中津渓谷などの見所も多い。

四万十川 【高知県】

津野町不入山に端を発し、中土佐町、四万十町、四万十市を流れる四国最長の大河(全長196km)。『最後の清流』として知られ、火振り漁や柴づけ漁など現在でも伝統的な漁が行われている。上流から下流に数多く残っている沈下橋は、欄干がなく川の増水時に水面下に沈むことで流失しないように作られた橋で、今も住民の生活道であるとともに、四万十川の風物詩となっている。

足摺岬【高知県】

紺碧の海が広がる太平洋に突き出た足摺半島の先端の岬。展望台からは270度以上の視界が広がり、地球の丸さが実感できる。足摺岬では自然が織りなすダイナミックな景観があり、地球の雄大さを感じずにはいられない。

高知城(天守・懐徳館)【高知県】

高知城・天守や懐徳館(本丸御殿)、追手門以下15棟の建造物が国の重要文化財に指定される。

海洋堂ホビー館四万十 【高知県】

海洋堂ホビー館四万十は、平成二十一年度に廃校になった打井川小学校の体育館を改築してつくられています。過疎の地域に新たな人の集まりと賑わいを起こすという地域住民の思いがこめられています。海洋堂の門外不出、世界一のプラモデルコレクションから最新フィギュア、さらには有名造型師たちの恐竜から美少女まで、あらゆるホビーを大量展示する見た事も聞いた事もないミュージアムです。

久礼大正町市場 【高知県】

起源は明治の中頃。大正時代の大火で焼失後、大正天皇から復興費が届けられたのを機に、通りを大正町と改名、以来大正市場と呼ばれている。地元でとれた新鮮な魚が安く買うことができる。

柏島 【高知県】

見本でみられるうちの約1/3の魚が生息する大月町スキューバーダイビングや、スノーケリング、など様々な海のレジャーが楽しめるのが柏島。夏場は多くのダイバーや海水浴客でにぎわいます。

鳴門の渦潮【徳島県】

鳴門海峡は、鳴門市の孫崎と淡路島の門崎とのわずか1.3kmの海峡で、瀬戸内海と紀伊水道との海水の干満によってこの海峡に落差が生じすさまじい潮流となって豪壮な渦潮が発生する。

あわぎん眉山ロープウェイ【徳島県】

「眉のごと雲居に見ゆる阿波の山」と万葉集にも詠まれた眉山は徳島市のシンボルです。標高290mの山頂からは徳島市街はもとより、天気の良い日には淡路島、紀伊半島までもが一望できます。眉山ロープウェイで約6分間の小旅行をお楽しみください。

うずしお観潮船【徳島県】

30分の渦潮の旅をご案内する大型観潮船「わんだーなると」と、水中の渦潮も見える小型水中観潮船「アクアエディ」(要予約)を運航しています。

大歩危【徳島県】

結晶片岩が水蝕されてできた溪谷は、大理石の彫刻がそそりたっているかのようで、春は桜・秋は一面の紅葉が清流に色をそえ、スリル満点の舟下りが楽しめる。

小歩危【徳島県】

大歩危の下流約3km。大歩危より構えは小さいが、奇岩怪石の妙と小歩危砂岩片岩と称される岩肌の美しさは、大歩危片岩に劣らない魅力をもっている。

小便小僧【徳島県】

祖谷川沿いの断崖には、祖谷街道の開設工事で残った岩が多数突き出ています。小便小僧は、街道中一番の難所といわれる七曲(ななまがり)にあり、谷底まで200mの高さがあり、1968年に徳島県の彫刻家、河崎良行氏が制作したものです。由来として、その昔、子供や祖谷街道工事の作業員、旅人たちが、像のある岩のあたりで小便をして度胸だめしをしたという伝えがあります。

祖谷渓【徳島県】

V字型に深く切り込んだ溪谷で、県下有数の規模をほこる。秋には谷底から峰まで全山紅葉し、バスからも眺められる。途中、小便岩といわれる大断崖がある。

四国旅行イベント情報

自然豊かな四国は、四季おりおりそれぞれに特徴を持つエリア。また、四国は4県それぞれ異なる顔を持ち、徳島の「阿波踊り」や高知の「よさこい祭り」など日本に昔から伝わるお祭りも盛んな地域です。そんな四国のイベント情報についてご紹介♪

闘牛(牛の突きあい習俗)/1、4、7、8、10月【四国エリア:愛媛県宇和島市】

ドーム形の闘牛場で直径20メートルの土俵上で1トン近い巨大な牛が激突するのを見ることができます。荒々しい巨牛の息づかい、かん高い勢子(せこ)の声、角と角がぶつかり合うにぶい音が場内にこだまし、白熱した戦いが繰り広げられます。

新居浜太鼓祭り/10月【四国エリア:愛媛県西条市】

高さ約5.5m、重さ約3トンの太鼓台が市内を勇壮に練り歩く、愛媛を代表する祭りの一つ。最大の見どころである「かきくらべ」が各地区で行われ、躍動する太鼓台に多くの観衆が酔いしれます。

来島海峡大橋イルミネーション/12月【四国エリア:愛媛県しまなみ海道】

長さ約4kmの橋がライトアップされ、海と島をほのかに照らします。

愛媛マラソン/2月【四国エリア:愛媛県松山市】

県庁前をスタートし城山公園フィニッシュの42.195kmのコース。10:00スタート、16:00競技終了。

七折梅まつり/2月【四国エリア:愛媛県伊予郡】

七折梅園の丘いっぱいに咲き誇る1万6千本の梅の木の花姿や香りを楽しむことができる。梅加工品・梅の花・農産物販売のほか、土日限定で多彩なイベントがあり、多くの観光客が訪れる。

椿まつり/2月【四国エリア:愛媛県道後温泉・松山城】

伊予路に春をよぶまつり。商売繁盛、縁起開運、家内安全などの神社として多数の参拝者で賑わいます。

道後温泉まつり/3月【四国エリア:愛媛県道後温泉本館周辺】

湯祈祷祭を皮切りに、長寿餅つき、ブラスバンドパレード、郷土芸能大会、女みこしかきくらべパレード、道後温泉楽市楽座、餅まきなど、多彩な催しものを3日間開催。

さくら祭り/3月【四国エリア:愛媛県八幡浜】

八幡浜の桜の名所・琴平公園を一望できる保内中学校において、グルメブースや各種ステージイベントなど、お花見と併せて楽しめるイベントを行う。

栗林公園秋のライトアップ/11月【四国エリア:香川県高松市】

ミシュラン・グリーンガイド・ジャポンで三つ星を獲得したことでも知られる名勝『栗林公園』。江戸時代初期の姿を今に残す美しい回遊式大名庭園で、今年も秋のライトアップが開催されます。和船の夜間運航や商工奨励館ステージイベントなど楽しいイベントも盛りだくさんです。

さぬき映画祭/2月【四国エリア:香川県高松市】

香川県出身の本広克行監督をディレクターとし、話題となった作品や香川ゆかりの作品を上映するほか、様々な関連イベントを実施します。

金刀比羅宮桜花祭/4月【四国エリア:香川県琴平町】

本格的な春の到来を告げる祭りとして有名。冠に桜の花を差した神職と手に桜の枝を持った巫女の行列が大門から御本宮まで参進する。伶人の奏楽のもと讃岐路に本格的な春の到来を告げる祭りの一つとして有名。

丸亀お城まつり/5月【四国エリア:香川県丸亀市】

日本の太鼓まつり、まんでガンガン大行進、全日本骨付鳥選手権、丸亀の獅子舞競演、丸亀お城村、丸亀おどり総おどり大会などが催されます。

高知龍馬マラソン/2月【四国エリア:高知県高知市】

幕末の英雄、坂本龍馬が大きな志を持って眺めた太平洋を望むコースを舞台に行うフルマラソンです。

四万十川花紀行 入田ヤナギ林 菜の花まつり/3月【四国エリア:高知県四万十市】

日本最後の清流四万十川沿いにつづく約2kmのヤナギの自然林。その足元を1000万の菜の花がまっ黄色に染め、春らしい景色が広がります。

砂浜美術館 Tシャツアート展/5月【四国エリア:高知県黒潮町】

世界ではじめての美術展。Tシャツがキャンバス。浜辺に杭を打ち、ロープを張り、洗濯物を干すようにTシャツを並べていく。波が寄せるとTシャツは砂浜に写り、風が吹けば踊りだします。

かつお祭り/5月【四国エリア:高知県土佐町久礼】

年に一度、カツオのおいしい5月に開催されるお祭。旬のカツオを藁で焼いて楽しむカツオのたたきや刺身、かつおめしなど、ありとあらゆるカツオ料理が楽しめる。

よさこい祭り/8月【四国エリア:高知県高知市】

四国を代表する真夏の祭り。9日の前夜祭に始まり、12日の後夜祭・全国大会まで、高知市内の競演場・演舞場を約20,000人の踊り子が乱舞。個性的なコスチュームも必見。

大文字の送り火/8月【四国エリア:高知県四万十市】

京都の大文字五山送り火に習った500年余りの歴史を誇る行事。毎年旧暦の7月16日に間崎地区で行われており、高知の小京都・中村ならではの風流が感じられるイベント。

CASIO WORLD OPEN/11月【四国エリア:高知県安芸郡】

ゴルフ国内男子ツアーの終盤に行われるCASIO WORLD OPENは、今季の賞金王を左右する重要な大会のひとつ。

ビッグひな祭り/2月【四国エリア:徳島県勝浦町】

2月下旬から4月上旬まで徳島県勝浦町で開催。期間中は、3万体以上のひな人形が展示され、なかでも高さ約7メートルの巨大なひな壇は豪華絢爛。毎年4~5万人の来場者で賑わう。

とくしまマラソン/3月【四国エリア:徳島県徳島市】

雄大な吉野川の清流を眼下に走る制限時間7時間のマラソン大会。阿波っ子たちの熱い声援と多彩なおもてなしが大好評。

鯉のぼり 秘境大歩危峡を泳ぐ/4月【四国エリア:徳島県大歩危】

「レストランまんなか」にて、吉野川の大河沿いと国道側にワイヤーを張り、全国から集められた鯉のぼりが川面を泳ぐ。

阿波おどり/8月【四国エリア:徳島県徳島市】

四国三大祭り、日本三大盆踊りの1つに数えられ、今や世界的にも有名な徳島の夏の祭典。全国から10万人もの踊り手が集い、町中が連夜踊り賑わう。威勢のいい掛け声とお囃子は残したい日本の音風景100選。

鳴門市阿波おどり/8月【四国エリア:徳島県鳴門市】

近年は各地で阿波踊りが催されるが、ぜひ本場の熱気を味わおう。県下でトップを切って開催。有料桟敷のほか、おどり広場・おどり通りとそれぞれ違う踊りが繰り広げられる。

四国旅行のおすすめお土産情報

実はグルメの宝庫の四国。糖度も高い愛媛の「みかん」や、ねっとりした美味しさが自慢の「鳴門金時」など、魅力たっぷりのお土産がてんこもり!そんな四国お土産の中でも人気のあるお品をピックアップしてご紹介♪

みかんジュース【愛媛県】

四国は全土を通して柑橘類の栽培がとても盛ん。なかでも愛媛県は愛媛で取れた「きよみ」や「紅マドンナ」などから作られたみかんジュースなど種類が豊富で、味わいもそれぞれに特徴があります。生産者のこだわりがつまった製品が多く、中には希少価値が高く、1本1万円を超えるプレミアム商品も。お店によっては試飲ができるので、好みの品を見つけてみて。

清光堂 「まるごとみかん大福」【愛媛県】

愛媛みかんをまるごと閉じ込めた、その名も「まるごとみかん大福」。ジューシーなみかんと白あんの絶妙なバランスがベストマッチ!ひとつずつ手作りされた大福は、閉店前に売り切れてしまうことも。新鮮な旬のみかんを使用した、爽やかな風味が自慢の看板商品です。

じゃこ天【愛媛県】

練り物の一種で、愛媛では知らない人はいないほどポピュラーな食べ物です。宇和海でとれる新鮮な小魚を、皮や骨ごとすりつぶし、平らにして揚げたもので、小魚の豊かな風味とカルシウムなどを豊富に含んだヘルシーさが魅力です。県内各地にじゃこ天を販売する店があり、飲食店でも味わうこともできます。

聴水庵の「霧の森大福」【愛媛県】

四国の中でも特に空気の澄んだ、愛媛県新宮村で栽培された香り豊かな「新宮わきの茶」の中から「かぶせ抹茶」を厳選してお餅に練りこみ、さらに外側にも贅沢に抹茶を まぶして作られる霧の森大福。できたての霧の森大福を食べられるのはここだけです。

讃岐うどん【香川県】

お土産用の「讃岐うどん」と言っても、「生」「半生」「乾めん」の3種類あり、その特徴を知って購入しよう!「生うどん」は打ったままの状態で水分が多く含まれているので、早めに食べる人にはおすすめ。「半生うどん」は生うどんを少し乾燥させたもので、ソフト感やコシがあり常温で約1ヶ月程度はもちます。「乾めん」は1年間保存できます。うどんを美味しくいただくために種類は要チェック!

うどんせんべい【香川県】

讃岐うどんのもちもちとした歯ごたえを、美味しいおせんべいに焼き上げています。絶妙な塩加減が好評で、お子様からお年寄りまでみんなが楽しめる、なつかしい味です。

うどん風グミ【香川県】

うどん県をうたう香川県が誇る名物のうどんをイメージした白くて長いグミ。見た目は生うどんにそっくり。さらに、食べてみると「もちもち」とした食感にびっくり。さわやかなレモン味のご当地グミはお土産に最適です。

さぬきうどんアイス【香川県】

うどん押しの香川県、うどん×スイーツコラボは留まるところを知りません!こちらはうどんとだしが入った不思議な「さぬきうどんアイス」。はじめて食べる人は、だしのコクで甘味を出した「さっぱり」味のアイスがおすすめ。さっぱりでは満足できない人には、いりこやかつおだしの風味を強調した「純こってり」「超こってり」味のアイスが用意されています。お好みの味を試してみてください。

手延べそうめん【香川県】

約400年前から受け継がれている、四国の瀬戸内海に浮かぶ小島・小豆島のそうめん作り。伝統の製法は手練りの手延べ法といわれ、小豆島特産の純正ごま油を塗りながら練った生地を、木箸を使い丁寧に極細の糸状になるまで引き伸ばし、最後は天日でゆっくり乾燥させて作る独自のもの。じっくり手間暇かけて作られるその味わいは、豊かな風味とコシが自慢! 出来立ての「生そうめん」が味わえるのも産地ならではの醍醐味です。

小豆島産オリーブオイル【香川県】

地元の農家さんから届いた最高品質のエキストラバージンオリーブオイル。小豆島の太陽の恵みと農家さんの愛情が詰まった絶品の数々。約15種類の小豆島産オリーブオイルが買えるのは道の駅だけ!

オリーブ化粧品【香川県】

オリーブオイルの美肌ケアがすごい!オレイン酸の保湿効果と肌のはりと弾力を取り戻すビタミン類が豊富に含まれ、顔はもちろん髪にも身体にも全身のケアに使える約40種類のオリーブオイル化粧品。オリーブの恵みで美しく健やかなお肌に!

小豆島産醤油・佃煮【香川県】

素麺と醤油・佃煮など、小豆島の気候や風土、そしてしまびとの知恵から生まれた伝統食品。自然の恵みにあふれる昔ながらの深い味わいが小さなお子様からお年寄りまで幅広く人気。

高知県名物スイーツ「芋ケンピ」【高知県】

高知では馴染みのお菓子。誰もが幼いころからおやつとして食べてきた懐かしい味です。サツマイモを油で揚げ、砂糖蜜をからめただけ。この素朴なお菓子を高知では「芋ケンピ」と呼んでいます。

鰹生節【高知県】

鰹の風味と旨みが凝縮された味わいがあり、スライスしてそのまま食べたりマヨネーズをかけたりして酒の肴に。また、ツナフレークのようにサラダやパスタとあえたり、煮物にしたりと食べ方は自由自在です。

高知の果物の王様「文旦」【高知県】

柑橘類の栽培が盛んな四国ですが、高知では中でも文旦栽培が盛ん!高知では、秋の「水晶文旦」から始まり、春の露地物の「土佐文旦」の時期まで、青果店などに並びます。家庭用として、贈り物用として親しまれている果物です。

フルーツトマト発祥の地【高知県】

高知県内各地で競うように地元銘柄のブランドトマトが続々誕生。それぞれが独自の栽培方法や土壌管理にこだわりを持って生産しています。高知県では産地をリレーしながら、1年中おいしいトマトを生産しています。甘みはもちろん酸味のハーモニーも、高知のトマトの美味しさの一つです。

さくらももいちご【徳島県】

ももいちごの姉妹品として平成20年よりデビュー。大玉で色鮮やか。糖度は「ももいちご」よりも高めで、15度を超える高糖度です。可愛くて、甘いイチゴをご堪能ください。

なると金時【徳島県】

徳島を代表する名物のひとつ、なると金時!徳島県の北部、鳴門海峡に近く砂地のある地域の天然の海砂で栽培することで、豊富なミネラルを直接取り入れ、サツマイモに栄養と美しさを与えます。緻密な肉質が生み出す絶妙な食感と、上品な甘さをご堪能ください。

徳島ラーメン【徳島県】

豚骨・野菜等を時間をかけてじっくりと煮込んだ濃厚なスープ。スープとの絡みを考えたこだわりのストレート麺が織りなす本格徳島ラーメン。

天然わかめ【徳島県】

「天然わかめ」は歯ごたえや味等、素材の魅力を引き立てるよう、必要最小限の加工のみで作っています。味噌汁、酢の物、刺身等お好みの方法でご賞味ください。

さくらももいちご大福【徳島県】

ひとつ口に頬張ると、さくらももいちごのさわやかな果汁が溢れる大福!至福のひとときをどうぞ。

出世芋【徳島県】

蒸したサツマイモ(または里イモ)を潰してから形を整え、それを小豆のこし餡で包み輪切りにしたもの。昔、おはぎの代わりに作られたので、「芋が米に出世した」として、その名がついたと言われます。

四国旅行のよくある質問

四国旅行の際の移動手段はどうしたら良いですか?
四国旅行をされる際はレンタカーのご利用をおすすめします。電車やバスの運行本数が少ないエリアもありますので、レンタカー利用なら効率良く観光できます。レンタカー付プランもあるので是非チェックしてくださいね。
四国旅行のおススメス観光スポットやグルメ情報 などを教えてください。
四国方面企画担当者がおすすめする、四国地方の観光スポット、グルメ情報、ホテル最新情報、スポーツ・アクティビテイ情報他を随時更新中です。こちらからご覧ください。
四国旅行でオプショナルツアーを申し込むには どうしたらいいですか?
四国へのツアー・旅行のご予約は24時間オンラインで受け付けております。ツアーの予約を進めていくと、該当のコースにはオプショナルツアー選択画面がございますので、ご希望の利用日をお選びください。四国旅行で体験できるオプショナルツアーを含む一覧から見る際には、こちらからご確認いただけます。
四国周遊旅行の最安値シーズンは?
四国のもっとも利点は季節に左右されないところです!冬は他のエリアに比べて雪の心配が少ない事、春・夏・秋はイベントや観光やアクティビティやグルメがもっとも需要が高まってきますが、その中でもお得に旅行するとすればゴールデンウィークが終わった後の5月~6月、いわゆるオフシーズンとなる12月~2月の中でも年末年始を除いた時期が狙い目です!
四国周遊旅行の子連れに人気なホテルは?
四国4県それぞれのお子様連れおすすめホテルを簡単にご紹介♪

・四国家族旅行おすすめホテル【愛媛県】
道後温泉「椿館」や午後に無料の軽食サービスがある「道後プリンスホテル」がファミリー層に人気が高いホテルです。「椿館」は道後温泉駅からも徒歩圏内、「道後プリンスホテル」は駅からホテルまでの無料送迎サービスも実施しています。さらに、館内でのアクティビティなども開催されているので、家族での四国周遊旅行も楽しめるホテルです。

・四国家族旅行おすすめホテル【香川】
香川県で家族旅行におすすめしたいのが「貸切湯の宿ことね」。お風呂は全て貸切り風呂なので、周りの目を気にせず家族でゆったりと旅行を楽しめます。小豆島を訪れるなら「オリビアン小豆島夕陽が丘ホテル」はいかがでしょうか?瀬戸内海を一望する露天風呂は絶景!朝食はビュッフェスタイルも家族旅行で嬉しいポイントです。

・四国家族旅行おすすめホテル【高知】
高知への家族旅行なら「土佐御苑」がおすすめ!高知城やひろめ市場といった高知の人気観光地へのアクセスが良く、さらに市内ホテルには珍しく5名1室・6名1室といった大部屋もご用意あり◎お手軽リゾート気分を楽しみたいなら、担当者イチオシは「リゾートホテル海辺の果樹園」です!夕食は和食または海鮮BBQから選択可能、さらに室内プールや卓球場などのホテル内施設も充実。ホテル地下1階のお菓子工場で、工場見学も楽しむことができます。

※記載している食事提供方法・ホテル施設提供内容は、予告なく変更となる場合がございますのでご注意ください※




四国周遊旅行のおすすめプランは?
四国周遊のおすすめコースベスト3をご紹介します。
・四国周遊コース①ドライブ旅行に!高知&愛媛周遊2泊3日間
四国ドライブ旅行で行きたい、「四国カルスト」を中心に回る行程。愛媛県から入り、1泊目は道後温泉に宿泊。2日目は四国カルストを通り高知を目指し、最終日は高知から帰るルートです。
・四国周遊コース②話題のスポットを抑えたい方へ!四国絶景スポット旅行2泊3日間
小豆島や天空の鳥居など、今話題の四国絶景スポットを巡るルート。高松空港に到着後、小豆島を観光して1泊目は高松市内へ宿泊。2日目は父母が浜や天空の鳥居、モネの庭を回りながら高知を目指します。最終日は徳島観光を楽しみ、徳島空港から帰る旅程です。
・四国周遊コース③四国のくまなく満喫!四国4県周遊ルート3泊4日間
徳島空港から入って、徳島⇒高知⇒香川⇒愛媛と4県をすべて楽しむ旅程。愛媛では、あの人気観光地「しまなみ海道」を通るなどまさに王道四国周遊ルート!はじめて四国旅行を楽しむ方にも人気のコースです。
四国旅行は何日間あれば楽しめますか?
四国へは、東京からだと飛行機利用でも約1時間15分(羽田~高松間)で到着するので、時間がないけど行きたい!という方でも1泊からお楽しみいただけます。でも、せっかく行くなら四国周遊プランを楽しみたい!という方には3泊4日間の行程がおすすめ。四国各県のグルメを満喫したり、観光やアクティビティをいいとこ取りで楽しむスケジュール。ちょっとハードですが、3泊4日間あれば四国4県周遊もぐるっと回る事もできますよ。
GOTOトラベルキャンペーン四国旅行が再開 されたら「あとから割引」は適応されますか?
GOTOトラベルキャンペーン再開前に予約した四国旅行でも、キャンペーンが再開されれば「あとから割引」を適用可能です。予約の取直しは不要です。キャンペーンの内容や条件は現在未定です。割引率や割引上限額、地域共通クーポン配布枚数、対象地域、対象施設など、諸条件がこれまでの内容と大きく異なる場合があります。
四国旅行のGOTOトラベルキャンペーンは いつから再開されますか?
四国旅行のGOTOトラベルキャンペーンの再開日は現在未定です。最新情報がわかり次第ホームページ上にてお知らせいたします。

四国旅行専用ダイヤル

IP電話:050-3625-4045

IP電話:050-3625-4045

間違い電話が多発しています。
お電話番号をよくお確かめの上、お間違いのないようご注意ください。

受付時間 月-金曜10:00-17:00/土・日・祝 休業

メールでのお問い合わせはこちら